いい大人になった今、医療系の職種ってのにつけるだろうか。
基本的には無理っぽい気もする。
職種によっては資格が必要ないのもあるけど、
やっぱ医療系の仕事は専門的な知識が必要だよなあ。
今さら学校に通って勉強するってのも難しい。
そうなると大人しく今の仕事を頑張るしかないかも。
今さらだけど、学生の頃もう少し目標持って生活していればと思う。
人生やり直しがきかないってのを実感。
やれやれだ。
薬剤師への転職を希望なんて場合はどうすれば?
とりあえず薬剤師は資格を持っていないとどうにもならない。
薬剤師は国家資格だから、専門の養成学校や大学で勉強せねばならない。
勉強して受験資格をとって、国家試験に合格すれば晴れて薬剤師に。
で、資格取得後は、病院薬局、調剤薬局、薬剤メーカー、ドラッグストア
などが薬剤師の主な就職先になるという事に。
薬剤師の給料ってのはどうなのだろう・・・。
とびきり高いって事はないみたいではあるみたいだけど、
資格を持ってるってことは、全国どこでも通用する訳で、
結婚退職したり、引越たりでも就職先が見つけられるってのは良いかも。
薬剤師専門の転職エージェントもあったりするので、
利用してみるのも、良い条件の就職先を見つけるのに良いかもしれない。
ってのが、薬剤師への転職についての勝手な考察でした。
女性の転職にお役立ちと言えばとらばーゆってイメージですよね。
とらばーゆは、リクルートから創刊されている女性向けの転職雑誌。
どうでも良いっちゃ良いのですが、語源はフランス語のtravailみたいです。
一昔前には、女性の転職を「とらばーゆする!」などと言ったりした事もあるなど、一世を風靡した転職雑誌と言えるかもしれません。
男女雇用機会均等法ができた事で、女性の採用をメインにしている企業情報を掲載しているそうです。
とらばーゆという言葉は、これからも女性の転職を表す言葉として残っていくのかもです。
転職したい女性の強い味方がとらばーゆって感じで、きっと役に立ってくれるのでしょう。